#とびっこさんぽ
今日は彼女とのデート。
明るい性格で、よく笑う自慢の彼女だ。
「あげたいものがあるから、このビルに来て」
僕は彼女にリモコンバイブ‘<span style="color:RED;">とびっこ</span>’を渡すことにした。
食事に行く前、ビルの片隅に連れ込み早速手渡す。
<span style="color:RED;">とびっこ</span>の存在をすでに知っている。
そして自分の感度の良いツボであるクリトリスに当たるように装着する。
スイッチを入れると、快感を得て感じ始める彼女。
「やめてよ…」
誰かが現れそうな場所でアエギ声を上げてしまう彼女。
ピクッと身体を震わせ、<span style="color:RED;">とびっこ</span>の振動でビンビン感じて早くもそのまま絶頂に達してしまう。
かなり敏感だ 。
しかしまだまだ序の口。
これからが<span style="color:RED;">羞恥デート</span>の始まりだ。
歩きながらでも時々スイッチをオンして、彼女を感じさせる。
その度に足をガクガクさせて、まともに歩くこともできない感じが面白い。
「外だよ?見てたし。今、通り過ぎた人が」
嫌がっているふりをしているが、身体がビンビン感じている。
何度もスイッチを入れて攻撃するとしゃがんでしまって、気持ち良すぎて立てなくなる。
見るからに怪しい雰囲気。
でもこれが<span style="color:RED;">羞恥プレイ</span>!
人通りもあり、車も多数走っていて、必然的にどんどん高まっていく。
スイッチを入れる度にビビっと感じる素振りを見せて、ククッとなっているのは絶頂に達しているのだろう。
超敏感!
「またイッちゃった。周りに人がいるのに」
「もうお腹すいてない。エッチしたい」
完全に<span style="color:RED;">発情</span>モードの彼女。
そのままマンションの踊り場に連れて行った。
いつ住人が現れてもおかしくない場所だ。
ここでもスイッチオン。
パンティ丸出しでお尻を突き出していてイヤラシイ。
身体の疼きが止められなくてアエギ声をあげる。
<span style="color:RED;">とびっこ</span>でヨガリながら懇願する顔をする彼女のおっぱいを揉み愛撫すると更に喘ぐ…。
「気持ちいい…」
誰かに見られてしまいそうな場所にもかかわらず、彼女の身体は快感に正直に…そして素直に反応してしまう。
衣服のボタンを外し、<span style="color:RED;">弾力が強いオッパイ</span>を露出させ、愛撫して欲しがる彼女。
乳首は勃起して硬くなっていて、もう股間もびしょ濡れだ。
「絶対、上に人いるって」
口ではそう言いつつも、乳首や股間をいじくられると身悶えする彼女。
お尻を突き出し、撫でられ、気持ち良くてくねくね悶える。
尻肉を開かれて<span style="color:RED;">アナル</span>まで丸見えだ。
パンティをずり下ろすと、<span style="color:RED;">とびっこ</span>に支配され愛液塗れのマ○コ。
そこに舌を伸ばしクンニすると、全身が快楽に支配され感じまくってしまう。
ぬるぬるのマ○コに指を入れてピストンさせ、更に愛液を溢れさせる。
ピチャピチャと音を立てて、腰砕けの状態だ。
<span style="color:RED;">クンニ</span>を激しくして、<span style="color:RED;">とびっこ</span>を使用しての<span style="color:RED;">乳首責め</span>でもヨガリまくる。
「大きな声出すと、誰か来ちゃうよ」
人がいるかもしれない羞恥心が更に快感を与えてしまうのか、アエギ声が止まらない。
濡れたマ○コの穴からだらしなく溢れる愛液。
<span style="color:RED;">とびっこ</span>を飲み込んだマ○コを弄りオナニーをするよう促されると、自分でマ○コを擦って、ビクビクと身体を震わせて絶頂に達する。
すぐにイク体質のようで、凄まじく何度でもイキまくる。
「あ~、出ちゃう、出ちゃう」
イッた直後敏感になっているマ○コの中に激しい指マンで攻めると、すぐに<span style="color:RED;">潮を吹く</span>。
指が入ってくるのを待ち焦がれていたマ○コは潮を吹きやすいようだ。
「ちょっと舐めて」
乳首舐めをお願いすると、奉仕慣れしている様子でチ○ポに指を絡ませているのもイヤラシイ。
器用にシコシコする<span style="color:RED;">手コキ</span>の手つきがまるで痴女のようだ。
チ○ポを差し出されると、待っていたかのように、吸い付くようにチ○コにしゃぶりつく。
舌を這わせて<span style="color:RED;">いやらしいフェラ</span>。
<span style="color:RED;">亀頭</span>から<span style="color:RED;">竿</span>、<span style="color:RED;">玉袋</span>に至るまで、丁寧に舌が遣う<span style="color:RED;">絶品のフェラ</span>だ。
人が来たかも知れないような物音がしても夢中でチ○ポを舐め続けていて、おっぱいにチ○コを挟んで<span style="color:RED;">パイズリ</span>までする。
「挿れさせて」
そのまま足を抱えて、彼女が欲しがっているチ○ポを挿入。
高速ピストンをお見舞いされ、悶絶状態の彼女。
懸命に口元を抑えているが、アエギ声が漏れてしまう。
「やめて、声出ちゃう」
ハメ始まったらもう止まらない!
チ○ポを突き立てられて、止まらないアエギ声。
<span style="color:RED;">立ちバック</span>の体勢に変えて更にチ○ポを突き立てる!
パンパンと肌がぶつかり合う音とともにアエギ声も大きく響く。
‘誰に見られても構わない‘くらいの気持ちでセックスに没頭した。
床に寝そべっての<span style="color:RED;">騎乗位姦</span>では、彼女が自ら腰を動かしていて、快感を貪るように腰を振る。
快楽に堕ち理性を失った彼女は、ひたすら悶えまくるスケベ娘だ。
「ダメダメ~」
下からチ○ポを突き上げると、さらにヒートアップしていく<span style="color:RED;">背徳感</span>と<span style="color:RED;">スリル</span>…。
セックスの快感に酔いしれて、感じまくる彼女。
「奥、気持ちいい」
自分から腰をグイグイと押し付け、チ○ポを好みの場所にあてがって堪能する。
もうどうにもならないほど、羞恥心よりも快感の方が優っているのだろう。
再度、<span style="color:RED;">立ちバック</span>の体勢に変わってチ○コを突き立てられ、大きなアエギ声が止まらない。
彼女のアエギに合わせて、腰の動きを激しくする。
一心不乱になって彼女のマ○コの奥をチ○ポで掻き混ぜた。
あまりの快感に腰が砕けて座り込んでしまった彼女。
マ○コからチ○ポを引き抜いて彼女の口の中に入れると、頭を押さえつけてグイグイ口の奥深くまで突きまくるようにピストンを繰り出す。
苦悶の表情を浮かべるも、献身的に舌を這わせる彼女。
何ともスケベで従順で素晴らしい。
「玉、舐めて」
要望に応えて、玉袋も舐めてくれる。
最後はビンビンに猛っているチ○コを再び立ったまま挿入して、<span style="color:RED;">マ○コの中にザーメン発射</span>。
ザーメンとマン汁でドロドロになったマ○コが丸見えで、生々しい。
「恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」
思いの外感じてしまったと、彼女は素直な感想を漏らしながら衣服を着てパンティも履き直す。
こうして<span style="color:RED;">羞恥デート</span>を終えた。
「前田美波#似」