#とびっこさんぽ
今日は彼女のミズキとのデートの日。
今日はいつもとは少し違ったデートをしようと思う。
待ち合わせ場所にやってきたミズキ。
早速、リモコンバイブ‘<span style="color:RED;">とびっこ</span>’の装着をお願いした。
戸惑いを見せたがOKしてくれて道端で装着…。
ミズキは<span style="color:RED;">巨乳</span>の持ち主で<span style="color:RED;">ドスケベ</span>で愛嬌のある自慢の彼女だ。
まずは食事に行こうとして歩き始めるがいたずら心で<span style="color:RED;">とびっこ</span>のスイッチを入れてみる。
すぐに反応を示してモゾモゾと身体を震わせるミズキ。
道端でうずくまってしまうほど感じていて、なかなか面白い反応を楽しむことができる。
傍から見ると、完全に怪しい人に見えるだろうがそれもまたこの<span style="color:RED;">羞恥散歩</span>の醍醐味だ。
「ヤバイヤバイ」
何度もスイッチを入れられて、足をガクガクさせながら座り込んでしまうミズキ。
まともに歩くことができなくて股間を中心にどうにも耐えられない様子がわかる。
「ムリやって、ホンマに」
それでも<span style="color:RED;">とびっこ</span>のスイッチを何度も入れていたずらした。
最初のうちは恥ずかしがっていたミズキも<span style="color:RED;">快感を楽しみ</span>始めた…。
元々色気があって可愛い顔立ちだが快感に耐える顔も艶やかだ。
「大丈夫ですか?」
通行人に声をかけられても、スイッチはオンしたまま。
とうとう耐えられず完全に道端で座り込んでしまう始末。
「もうご飯いらん。したくなってきた…」
ミズキは<span style="color:RED;">とびっこ</span>刺激でご飯モードからすっかりエロモードに切り替わってしまったようだ。
人の目を避けるように建物の階段部分に移動した。
<span style="color:RED;">とびっこ責め</span>を続けていると全身をクネクネさせガクガク震えてまさかの<span style="color:RED;">とびっこ</span>だけでイッてしまった。
股間に装着していた<span style="color:RED;">とびっこ</span>をミズキが好きな<span style="color:RED;">乳首責め</span>に切り替えてアイブすると、耐えられず喘ぎ声を漏らした。
火照りが収まらない極上ボディの淫乱なミズキをいたずらするように愛撫する。
<span style="color:RED;">羞恥</span>と<span style="color:RED;">快楽</span>に翻弄されながらお尻を突き出しビクビクと身体を震わせて絶頂に達するミズキ。
パンティをずらして<span style="color:RED;">とびっこ</span>で責めまくった。
「ダメダメ、それダメ」
<span style="color:RED;">とびっこ</span>刺激にビンビンに感じているミズキは腰砕け状態になってイキまくった。
<span style="color:RED;">絶頂しまくる敏感なマ○コ</span>に吸い付いて激しい<span style="color:RED;">クンニ</span>をすると悶絶状態。
欲しくてたまらないミズキが股間の膨らみをいじりながらヨガった。
かすかに人の声が聞こえているが、快楽に没頭しているミズキは自分から喉奥までチ○ポを飲み込み<span style="color:RED;">イラマチオ</span>。
<span style="color:RED;">とびっこ</span>を装着したままフェラをしているので、しゃぶっている途中で全身をビクビクと震わせてイってしまったりした。
「挿れるよ」
「ここで?ムリムリ!」
一瞬たじろいだがそれでも{{欲望のままに<span style="color:RED;">お尻を突き出し{color=RED}立ちバック</span>の体勢からチ○ポを受け入れた{/color}}}。
口元を抑えて、懸命にアエギ声が漏れないようにする姿が更に興奮を煽る…。
チ○ポをヌキサシしただけで堪能状態のミズキはすぐにまた絶頂に達した。
人気の無い場所が良いと思ってマンションの踊り場に移動した。
場所が変わった途端に急に積極的になって熱いキスを交わして乳首を舐め始めるミズキ。
興奮を抑えきれず<span style="color:RED;">フェラ</span>だけでなく大胆に<span style="color:RED;">パイズリ</span>までしてくる。
向き合ったままチ○ポを挿入…。時折耐えきれず漏れてしまう喘ぎ声もお構いなしに<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>でもハメまくった。
<span style="color:RED;">立ちバック</span>で激しくピストンして、お尻を<span style="color:RED;">スパンキング</span>する度に全身をビクビク弾ませ悦ぶ。
最後は<span style="color:RED;">そのままぎっちりハマったマ○コの中にザーメンを生中出しで放出</span>した。
全身を火照らせながら彼女相手の<span style="color:RED;">羞恥セックス</span>をたっぷり味わった。
「新村あかり#似」