暗がりの病室、消灯時間を過ぎて高まる性衝動。布団を揺らし自慰に耽るあなたを見つけたのは、大人の色香を纏ったベテラン看護師の怜子さんだった。「…声だけは出さないでくださいね?」悪戯に微笑む彼女の指先が、焦らすように胸元から蠢く肉棒へと這い寄る。周囲に響く寝息のなか、息を殺した背徳の騎乗位。その規格外の硬さとデカさに、現役ナースの理性が狂い出す――。そして手渡された秘密の連絡先。退院後、私服に身を包み欲情を隠しきれない怜子さんが家に来た。「あの病室ぶりだから興奮しちゃう…」今度は誰の目も気にせず、病みつきになった極上ボディを激しく揺らし、貪り合う。一度味わったらもう戻れない、退院後も続く濃厚な密会が今、始まる。
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