高級感のある部屋に美玖とやってきた。
美玖は<span style="color:RED;">サラサラヘア</span>で<span style="color:RED;">あどけない顔立ち</span>が可愛らしい女性だ。
夜景の美しい部屋だからなのか、自然とテンションが上がる雰囲気。
カメラの存在に恥ずかしがっている感じだ。
「緊張しちゃうでしょ」
一日デートした後だが、部屋で2人きりになるのはまだ慣れていない様子。
それでも<span style="color:RED;">強引に抱きしめてキス</span>すると素直に応じてきて、気分が高まっている様子だ。
緊張してモジモジしている姿が清楚な感じで妙にソソられる。
「照れてるのも全部映ってるよ」
「ね、恥ずかしい」
それでも嫌がったり抵抗する素振りはなく、身体をあずけてくる。
カメラに向けて<span style="color:RED;">濃厚に舌を絡ませ合うキス</span>をした後、耳を舐めるとくすぐったそうにする。
だが、それがまた快感になっているようだ。
「もっと見たい」
「脱ぐ?」
求められて、恥ずかしがりながらも服を脱ぎだす美玖。
<span style="color:RED;">若く張りのある白い肌</span>を露出し、まずはブラジャー姿。
後ろから抱きしめてブラジャーの上からオッパイを揉むと、まだまだ恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべる。
そのままブラジャーをめくり乳首が露わになっても、為すがまま。
調子に乗ってそのまま直接オッパイを揉むと、恥ずかしがりながらも感じて甘い吐息を漏らす…。
オッパイは小ぶりながらも弾力性はあって感じ易いようだ。
舐められるとアエギ声を漏らし始め、徐々にエロモードになっていく。
「下も脱ごうか」
言いなりにスカートを脱いで、下着姿になる美玖。
求められるとソファに手を突いて、お尻を突き出す<span style="color:RED;">淫乱なポーズ</span>を取る。
バックでお尻をフリフリすると、いやらしくてスタイルも良く見応えがある。
少しカメラに慣れてきたところで、イチャイチャしながらキスして乳首を舐め、脚を広げさせて<span style="color:RED;">恥ずかしい大股開き</span>…。
パンティを脱がし、とうとうマ○コが丸出しに…。
美玖は恥ずかしがるも、乳首舐めなどの愛撫で既に愛液が噴き出しびしょ濡れ。
敏感なクリトリスもいじりながら、<span style="color:RED;">クンニ</span>を施されると、思わずアエギ声を漏らす。
愛液まみれのマ○コに<span style="color:RED;">指マン</span>をすると、ピチャピチャと淫音を立てる。
快感で更に噴き出す愛液により濡れ度が上昇する。
2本の指でマ○コの中を掻き混ぜられると、たまらず腰を浮かしヨガリまくって<span style="color:RED;">潮を吹く</span>。
ソファを潮で濡らしてしまった。
「僕もして。やだ?」
「いいよ」
パンツの上からチ○ポを触り始める美玖。
淫乱モードに突入したのか表情がスケベなものに変わり、チ○ポを目の前にして期待している感じもありイヤラシイ。
まずは乳首を舐めて奉仕…。
いやらしい場面を撮影する為に洗面所の前に移動して、チ○ポを丸出しにしてフェラを求めるといやらしく舐め上げる。
まずは<span style="color:RED;">裏スジをチロチロと舐め</span>、その後、<span style="color:RED;">亀頭をパクッ</span>。
ゆっくりとした舐めっぷりがいやらしい…。
「もう挿れてもいい?」
「いいよ」
<span style="color:RED;">立ちバック</span>からチ○ポをガン突きしてマ○コにヌキサシ!。
カメラを意識しながら淫乱な顔でセックスする。
マ○コへの激しいピストンで快感に陥っている様子。
鏡の前でズコズコされ自分の感じている姿を見ることができる状況だが、恥ずかしがって見ることができない美玖。
しかし、その羞恥が更に快感を加速させている様だ。
アエギ声がどんどん大きくなっていき、そのまま絶頂に達してガクガクと震えた。
「ベッド行こうか」
ベッドに移動し、ここでブラジャーも外して完全に全裸になった。
<span style="color:RED;">素っ裸のいやらしい白肌</span>…。
「上に乗って」
チ○コに跨り、<span style="color:RED;">騎乗位</span>の体勢で腰を前後に振る美玖。
腰をグラインドさせクリトリスを男の身体にこすりつけてチ○ポの感触を確かめるハメっぷり。
下からチ○ポを突き上げられるとアエギ声が大きくなり、黒髪を振り乱して淫らにヨガる…。
「騎乗位好き?」
「あんまり」
実は、あまり自分で腰を上下に動かすのは得意ではないようだ。
というわけで下からチ○ポを突き上げる<span style="color:RED;">騎乗位</span>で、美玖をリードする。
そのまま<span style="color:RED;">バック</span>…!
クビレた腰と形のいいお尻を眺めながらズコズコとハメまくり!
激しいセックスで黒髪が乱れる…。
そのまま倒れ込んで<span style="color:RED;">寝バック</span>でマ○コの奥の方を突かれるとアエギも激しくなりいやらしく悶える。
「正常位しようか」
「はい。挿れてください」
ハメまくって慣れたようで脚を開いてチ○ポを<span style="color:RED;">正常位</span>で受け入れると、そのまま激しく突かれて悶絶する美玖。
フィニッシュに向かう高速ピストンで身震いしながら発射を迎えて<span style="color:RED;">中出し</span>した!
「めっちゃ出た!」
マ○コの穴からザーメンを垂らしながら、笑顔を見せる美玖。
<span style="color:RED;">お掃除フェラ</span>では亀頭からすっぽりと咥え込み、チ○ポを味わっている。
チ○ポはまだ勃起したままで、まだ発射できそう。
美玖はフェラをし続け、首を上下させて懸命に刺激を与えている。
「カメラ見ながらして」
チ○ポを咥えつつ、時々カメラ目線になっている美玖。
すっかり<span style="color:RED;">ハメ撮りセックス</span>にハマっているようだ。
カメラに見られて興奮しているのか、いやらしく乳首を指で刺激しながらの<span style="color:RED;">ご奉仕フェラ</span>に没頭する。
「乳首舐めながら、手でシコシコして」
要求されるとすぐに<span style="color:RED;">乳首舐め手コキ</span>をする美玖。
おかわりフェラで高速のいやらしい手コキから最後は<span style="color:RED;">舌上発射</span>。
口周辺がザーメンで汚れているのに、そのまま<span style="color:RED;">お掃除フェラ</span>をして最後の一滴まで搾り出す美玖。
口内にあるザーメンを手に垂らした後、嬉しそうな顔をする美玖。
「いっぱい出た。すご~い」
こうして<span style="color:RED;">ハメ撮りセックス</span>は大成功。
まだ慣れきってはいない美玖は、開発したら更にエロ度が増しそうだ。
<span style="color:RED;">ハメ撮り</span>を何度も行なって、色々ないやらしい一面を発掘していきたい。
そんな欲望を頭に浮かべながら、2人でシャワールームに移動した。
「仲沢ももか#似」