<span style="color:red;">それは記憶を辿るようにカラダを重ねるどこか懐かしいSEX</span>
<span style="color:red;">~大人になった彼女にボクはまた恋をする~</span>
営業マンのボク
今日は重要な取引先との初の対面営業
ボクひとりだけでは心細いので上司も同行してくれることに
前の打ち合わせが長引いているらしく、取引先のお兄さんと談笑していると…
<span style="color:deeppink;">『すみませ~ん、お待たせしました!代表の永野つかさです!!』</span>
んっ?えっ、、、ながの、、、つかさ、、、んっ?ウソだろ?、、、、えぇ~~~~!!
ボクの目の前に現れた社長は、学生時代に付き合っていた元カノのつかさちゃん…
<span style="color:red;">そう、重要な取引先の女社長は元カノ!?</span>
色んな意味でこの契約終わったなって思った!
ボクは内心バクバクしながらも平常心を装って商談を進めた
久々に見た元カノのつかさちゃんは相変らず綺麗で人格者だった
契約は問題なく進み、上司は上機嫌になってつかさちゃんの会社のお兄さんと会食に向かった
ボクとつかさちゃん二人の空間
昔と変わらずメリハリがないボクを面白そうに弄るつかさちゃん
<span style="color:deeppink;">『ホテルまでおくる!!』</span>って頑なに譲らないつかさちゃんにボクはちょっとだけ嬉しくなった
ホテルに行くまでの道のりで何があったかはボク達だけしか知らなくていい
ホテルの部屋に入るなりつかさちゃんはボクを求めた
何度も唇を重ね、肌に密着しボクを侵していく
あの頃よりもエロさが増したジュポジュポフェラでボクのチンコにしゃぶりつく
<span style="color:deeppink;">『せっかくまえ会えたんだしSEXしとく?』</span>って笑顔で言い放つ
つかさちゃんがちょっと強引なのはボクの弱さを知っているからで…
<span style="color:deeppink;">『おちんちんも私の事覚えてるみたいだね?』</span>って昔からボクのスイッチを押すのが上手いんだ
ボクはつかさちゃんのカラダの中に浸る度に挿心地の良さと懐かしい高鳴りに溺れていく
お互いの汗と粘膜がぐちょぐちょに絡みあう
大人になってもキミには勝てない
これから先もずっとキミには勝てない