<span style="color:red;">【僕の義姉はアラサー喪女ニート(泣)】</span>
僕がまだ6歳の頃、父は再婚した。
父以外の肉親を知らない僕としては、
家族ができることは嬉しかった。
そして、僕に母ができた。
姉もできた。
みんな仲が良かった。
本当に幸せだった。
数年後、僕は地元を離れ上京し、就職した。
新しい家族が出来た。
父は喜んでくれた。
母も喜んでくれた。
それがなにより嬉しかった。
そんな矢先、父が亡くなった。
今日は父の命日。
僕は数年ぶりに実家へ帰郷した。
地元は何も変らなかった。
それが何より嬉しかった。
母は変わらず元気だった。
それが何より嬉しかった。
姉も何も変わっていなかった。
それが何より嬉しかった。
…嬉しかった?
…僕は自問自答した。
僕は自分の心の、さらに奥の最深部まで行った。
そこには何があった…?
ずっと、もやもやしていた感情…
この感情を殺して、僕は上京したのだ。
…思わず、空を見上げた。
空は相変わらず綺麗だった。
<span style="color:red;">『姉のことが心配過ぎる!!!!!!』</span>
僕の姉は<span style="color:red;">喪女でニートでアラサーで</span>…
とにかく、<span style="color:red;">どうしようもないクズ</span>だ。
ちなみに、
<span style="color:red;">未だにゲームボー●・アド●ンスをしている。</span>
姉は10年前から何も変っちゃいない。
なぜなら、
<span style="color:red;">未だにゲームボー●・アド●ンスをしているからだ。</span>
ちなみにソフトは、
<span style="color:red;">あつ●れ!!メ●ド・イン・ワ●オだ。</span>
そんなこんなで、
姉の生活が気になり、
自室へと向かう姉をこっそり覗いていると…
姉は<span style="color:red;">無様な姿でオナニー</span>していた。
<span style="color:red;">使い古されたピストンバイブで10年間男が一切触れていない膣を突っついていた</span>のだ。
つんつんつんつん、突っついていたのだ。
考えてみれば、姉は10年間、喪女ニートだ。
つまり、<span style="color:red;">10年間、チ●ポを見ていない</span>のだ。
チ●ポに触れていないのだ。
チ●ポを感じていないのだ。
だから、
姉は自分でしか発散するしか無いのだ。
それが、無様と言うか、何というか…
情けなくなった。
でも正直、フル勃起した。
姉でフル勃起した
だから、襲ってしまった。
<span style="color:red;">鬼のようにバイブで責めた。</span>
<span style="color:red;">鬼のようにイラマチオした。</span>
そして、
僕のギンギンに膨張した<span style="color:red;">弟チ●ポを姉マ●コに</span>ぶち込んでやった。
「姉よ、10年ぶりのチ●ポは気持ちいいかい?」
「姉よ、10年ぶりのチ●ポは温かいかい?」
何度も何度も何度も激ピス。
姉は、
10年ぶりのチ●ポに激欲情&激イキしていた。
そして、<span style="color:red;">中出し</span>。
でも、姉の性的興奮は止まない。
<span style="color:red;">「私達、血、繋がってないもんね…」</span>
結果的に<span style="color:red;">膣内射精を3回</span>、余儀なくされた。
姉よ…
いおり姉さんよ…
子供が出来ても、許してね。