#EroTuber
こんにちは<span style="color:RED;">エロチューバー</span>の‘フォー・シーズン’です。
僕らは某配信サイトで、ギリギリの<span style="color:RED;">エロ動画配信</span>をしているコンビです。
今日は<span style="color:RED;">プチバズり中のエロ投稿者</span>、ぴょんまるさんとコラボして生ライブします。
<span style="color:RED;">胸の谷間もあらわな</span>衣装で登場です。
「露出少な目なんですか?」
「少ない」
ほんわかとした彼女との初コラボ、しぐさのひとつひとつにとっても癒されます。
そっとカメラが谷間に近寄ると、笑いながらブラジャーをチラ見させてくれて…
じゃあついでにパンティも見ちゃおう。
階段上るって設定で振り向いて立ち上がると、惜しげもなく<span style="color:RED;">パンチラ</span>と太もも披露してくれて…
「せっかくだから僕らの<span style="color:RED;">チンピク</span>行為持ってってもらって、自分の動画制作に生かしてもらえれば」
と誘導して、わきの下のアップを撮影。
「それじゃあ、汗とかかいて汚しちゃいけないから、用意した衣装に着替えてもらいましょうか」
「何に着替えるの?」
無邪気に服を脱ぎ出すぴょんまる。
ブラジャーから<span style="color:RED;">溢れんばかりのオッパイ</span>を両方から指延ばしてプニプニしちゃいます。
「天然です」
「えへへへ」
スカートも脱いでくれたので、すかさず股間もドアップに。
それだけじゃなくて、顔近づけてクンクンしちゃってもニコニコしてるぴょんまる。
「つぎ?」
ブラジャーのホック外してくれました。
でも髪の毛で乳首隠しちゃった。
「下は隠せないですよね」
惜しげもなくパンティも脱いでくれ、ポンと投げます。
体育すわりでアソコ隠しちゃうけれど、ちゃんと分かっていてチラッチラッと見せてくれるんです。
<span style="color:RED;">電マ</span>を取り出すと、
「ぴょんまるです」
マイクのように構えておどけちゃうんです。
スイッチオンすると、まずはそっと乳首に押し当てます。
「んんっ」
ちょっとくすぐったそうにしていますが、やがてマ●コに近づけると、
「あっはああ、うううう」
声上げて体ピクピクさせちゃう。
「イッちゃいました?」
「えへへ」
照れ笑いでごまかすぴょんまる。
ここでやっとセクシー衣装の登場です。
ピンクのスケスケキャミソール。
紐のようなパンティを身に着けても、
「隠れないんだけども」
<span style="color:RED;">きめの細かい色白肌</span>に<span style="color:RED;">陰毛がはみ出し</span>ちゃっているのがエロエロです。
ようやくすべて身に着け、お披露目です。
背後に回ると、<span style="color:RED;">大きくて柔らかいオッパイ</span>をユサユサしちゃいます。
「胸揉んでるう」
「フィット感、確認しているだけですから」
執拗にモミモミしていると、
「あっ、んん」
だんだんと気持ちよさそうになるぴょんまる。
衣装の中に手を差し入れ、ダイレクトに揉んじゃいます。
振り返って目が合うと、すうっとチュウしちゃった。
「いやじゃないですよね」
「えへへ」
ベロベロと舌を絡めながら、乳首をコリコリ。
手を伸ばしてマ●コ触ると、もう濡れちゃってる。
「あっあっ、ああーん」
体をピクピク震わせてイッちゃった。
更に<span style="color:RED;">手マン</span>を続けると、もうグチョグチョに。
ジュルジュルとマ●コを舐めると、ますます感じてくれてる。
うっとりとした目つきのぴょんまるの前に仁王立ちになって、勃起したチ●ポを差し出します。
手を使わず上手に舌と唇で<span style="color:RED;">ノーハンドフェラ</span>してくれて、とっても気持ち良い。
やがて手を添えてシコシコされちゃった、もうガマンできないよ。
でもそれはぴょんまるも一緒で、チ●ポ舐めながら自分でマ●コ触っちゃってる。
ガバッと押し倒されるようにベッドに仰向けになると、ぴょんまるが僕のチ●ポを導いてズボッと入れちゃった。
「ああー、気持ちいい」前後に小刻みに腰を動かし自分の気持ちいい所に当ててると思ったら、大胆にうさぎ跳びのようにパンパンと音を立てて腰を押し付けてきちゃう。
僕も興奮して下から突き上げると、
「あー、イくイくイく」
身をのけ反らして、息も荒くなっちゃった。
勢いあまってスポッとチ●ポ抜けちゃうと、そのまま背中を向けて<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>に。
「ああっ、あああーー」
またまたのけ反らせて、腰振っちゃってる。
こんどは僕の攻める番だ。
彼女を<span style="color:RED;">四つん這い</span>にして<span style="color:RED;">バック</span>で貫く。
パンパンと小気味良い音を立て、リズミカルにチ●ポを打ち込む。
「あー、ソコだめえ」
はあはあと、息も荒く感じてるぴょんまる。
膝を折ってうつぶせにすると、<span style="color:RED;">寝バック</span>で更に腰を振っちゃう。
角度が変わって、
「ああ、もっとお」
とおねだり。
<span style="color:RED;">側位</span>でチュパチュパ乳首舐めながら攻めると、もう意識もうろうになっちゃってる。
目を見合わせて、大きく舌を出して絡ませながらパコパコしていると、僕もだんだと良い気持ちになってきた。
<span style="color:RED;">正常位</span>になると、しっかりとぴょんまるがよがり狂う姿を目に焼き付けながら腰を動かす。
「ああ、気持ちい。あっあっあっ」
<span style="color:RED;">ブルブル揺れるおおきなオッパイ</span>。
もう一度チューしてラストスパートだ。
「ああ、イくよ」
オッパイに<span style="color:RED;">ピュピュッと大発射</span>。
息も絶え絶えに、うっとりした目つきで見上げるぴょんまる。
「大丈夫ですか?」
コクッ
「気持ち良かったですか、またコラボお願いできますか?」
「おけまる」
横たわったままニッコリ笑うぴょんまる。
今回のコラボ動画配信、アクセスが凄いことになってる。
最高再生回数更新だね!
「和久井美兎#似」