#トー横界隈援交女子
<span style="color:RED;">トー●界隈</span>に集う家出娘の一人に目を付けた。
華奢で小柄なショートカットの子。
かわいらしい恰好してスマホ眺めている。
「ねえさん、いくら?」
「イチゴはやだ、3とか」
と、アッサリと交渉成立。
更に<span style="color:RED;">ハメ撮り</span>まで持ち掛けても了承してくれた。
ホテルに入ると、買い込んだスイーツを並べ場を和ませる。
ちゃんと食事もしていなかったのか、とてもおいしそうに食べている。
「かわいいよね」
話しかけながら、カメラを回し始める。
「ハメ撮りとかしたことある?」
「ない」
「エッチでイヤな事ない?」
「気持ち良ければいい」
ブラウス越しにオッパイを揉んでみる。
ちょっと素っ気ない子かなぁと思っていたのが、快感で切なげな表情を浮かべ始めた。
「キスしていい?」
たっぷり舌を絡め取って、さっそくパンティの隙間から<span style="color:RED;">マ●コ</span>に指を差し入れる。
ゆっくりと中で動かし始めると、
「はぁ、はぁ…」
息が荒くなり、驚いた事にたちまちビュビュッと<span style="color:RED;">潮を吹いて</span>しまった。
パンティを脱がせ大きく開脚させて…
<span style="color:RED;">手マン</span>の追い打ちでまた<span style="color:RED;">潮を吹いた</span>。
そのままジュルジュル音を立ててマ●コに吸い付く。
「あっ、ああん」
甘ったるい声を上げて感じちゃってる。
<span style="color:RED;">四つん這い</span>にさせてスカートをまくり上げ、真っ白なお尻を撫でまわす。
「お尻の穴もきれいだね」
<span style="color:RED;">アナル</span>に尖らせた舌をグイグイ差し入れ、指で広げて中まで見ちゃう。
前にしゃがませ、
「舐めてくれる?」
とチ●ポを差し出すと、素直に舐めてくれる。
ちっちゃいお口一杯にほおばり、ほっぺたが膨らむ様子もカメラに収める。
「気持ち良くできる?」
ベッドに誘い、乳首をしっかりと舐めてもらう。
カメラを見つめながら、<span style="color:RED;">竿</span>に舌を這わせ、<span style="color:RED;">玉</span>に吸い付く。
「入れていい?」
「うん」
彼女が上になり、ゴム無しで<span style="color:RED;">生のままのチ●ポ</span>を導き入れる。
「はあっ、あっ」
控えめに声を上げながら、<span style="color:RED;">M字開脚</span>して一生懸命動いてくれる。
「気持ちいい」
思わず声が漏れてしまった。
差し出した指をフェラするかのように舐めながら、より激しく腰を振る。
「見たいな」
着衣のままエッチしていたが、ここでも素直にブラウスのボタンを外してブラジャー姿になってくれる。
それも外して、<span style="color:RED;">ピンク色の乳首</span>があらわれた。
向かい合わせになって腰を振り、更に横たわらせる。
「はあ、ああっ」
一度チ●ポを引き抜くと、<span style="color:RED;">電マ</span>をマ●コに押し当ててみた。
腰をのけ反らせて反応し、荒い息を吐きイッちゃったようだ。
「お尻向けて」
スカートも脱がせて、<span style="color:RED;">バック</span>で貫く。
「うっ」
その瞬間、受け身声をあげた。
真っ白なお尻を割って出入りするチ●ポを見下ろしながら、もちろんその様子もしっかり撮影する。
パンパンパン!!
小気味良い音がホテルの部屋中に響き、オッパイをブルブル震わせ
「うっ、ううっ」
カメラに目線をくれる。
<span style="color:RED;">寝バック</span>で責めても、手をしっかり握り締めて感じてくれる。
<span style="color:RED;">正常位</span>に向き直し、目を見つめながら舌をタップリ絡めてキス。
もうそろそろ限界だ。
「中に出していい?気持ちいいからいいよね」
おざなりに許可を取ってドクドクと<span style="color:RED;">生中出し</span>。
チ●ポを引き抜くと同時に、ビューと<span style="color:RED;">潮も吹いちゃった</span>のには驚いた。
「気持ち良かった」
マ●コから精子を垂れ流しながら、うっとりとした目つきでそう言う彼女。
おとなしいのにとってもエッチなんだなあ。
「姫野らん#似」