今日、俺の部屋にやってきたのは、たまに飲みに行っているスナックのママ。
妖艶な雰囲気を持つ熟女だ。
まだ少々ぎこちない感じだがこうして2人切りになっているのだから、彼女も『その気』であるのは大前提だ。
「食べていいですか?」
「食べて欲しいな」
もちろんここで言う『食べる』のは身体のことで、初めから<span style="color:RED;">セックス</span>をするのが目的だ。
手を伸ばしてお互いの身体を引き寄せて抱き合い、どちらからともなくキスを交わす…。
最初は大人しい普通のキスだったが、スイッチが入ったのか貪るように吸いついた。
聞いてみたら夫とは3年くらい<span style="color:RED;">セックスレス</span>なんだとか。
パンストの股間を弄りストッキングの気持ちいい感触を楽しみながら熟れたお尻を撫で回す。
そのまま積極的に押し倒し馬乗りになった。
じっと見つめると艶っぽく目を潤ませ<span style="color:RED;">発情したメスの顔</span>をしている。
「結構、ガタイがいいんだねえ。私、そういう人、好き」
筋肉質の若い身体を目の当たりにして大興奮のママ。
荒々しく求めてもらうのを期待しているのだろう。
パンストをビリビリと破いてパンティを乱暴にずらし、マ○コに顔を埋めてクンニ。
いきなりの責めに悦んで、全身をヨガらせてスケベなアエギ声を漏らす。発情しているマ○コは愛液を噴き出してグチョグチョに濡れている。
「興奮しちゃって、こっち、すごいことになっているよ」
下半身を突き出すと俺の股間の膨らみにかぶりついてきて、ギンギンに勃起したチ○ポを咥え込んだ。
<span style="color:RED;">竿</span>も<span style="color:RED;">裏スジ</span>も<span style="color:RED;">亀頭</span>も入念に舐めてくる。
いやらしいドスケべ女丸出しの<span style="color:RED;">フェラチオ</span>はねっとり感が満載だ。
淫乱汁がたっぷりの穴を<span style="color:RED;">指マン</span>で刺激すると身体をのけ反らせながら悶え喘いだ。
パンティをずらしてマ○コの穴を見せつけ、もっと欲しいと愛撫をせがむ…。
淫乱穴のスイッチのような<span style="color:RED;">クリトリス</span>をグリグリと刺激されると理性が飛んだように大悶絶。
「オモチャとか好き?」
<span style="color:RED;">ローター</span>を渡すとクリトリスにあてがって大きなアエギ声を張り上げて身を捩る。
俺はママのマ○コの敏感な所に強刺激で<span style="color:RED;">電マ</span>をお見舞いする。
「ああん、こっちの方が感じる。すぐイッちゃう」
ビクビク震えながらガクガクと身体を弾ませそのままイッてしまったようだ。
イッた直後、官能的な顔をしながら甘えるようにチ○ポにむしゃぶりついて再び<span style="color:RED;">フェラ</span>を始めた。
ギン勃ちチ○ポを早く挿入されたいといった雰囲気…。
ドスケベフェラでたっぷりしゃぶられたチ○ポは反りかえる程勃起した。
「挿れる?」
「挿れて欲しいな」
「じゃあ好きな体勢になって」
<span style="color:RED;">正常位</span>の体勢になって脚を開くママ…。
パンパンと大きな音を立てる激しいヌキサシ…。
身体をひねって<span style="color:RED;">松葉崩し</span>でもガン突き。
さらに電マでクリトリスをグリグリ刺激しながらマ○コにズンズン肉棒を摩擦させる…。
<span style="color:RED;">チ○ポと電マの同時責め</span>に全身をクネらせイヤラシク身悶えしながらイキまくっている。
「次、自分で動ける? 寝転がるから、自分で挿れてみて」
仰向けになるとママが勃起チ○ポを掴んで<span style="color:RED;">騎乗位</span>になった。
上で腰を振るママのヌキサシに合わせて下から腰を動かして突き上げる。
「ねえ、このまま中に出したら怒る?」
少し考え、戸惑いの表情を見せながらも腰の動きは止まらないママ。
そして…。
「いいよ」
戸惑いながらも快楽には逆らえず途中で止められなくなったママが<span style="color:RED;">中出し</span>を承諾してくれた。
<span style="color:RED;">騎乗位</span>セックスでマ○コの気持ちいいところにチ○ポ当ててヨガっている。
チ○ポを一度引き抜き<span style="color:RED;">バック</span>の体勢になってセックスを再開。
熟れた柔らかいお尻を掴んでぬるぬるのマ○コにギン勃ちのチ○ポをねじ込む…。
バックから<span style="color:RED;">寝バック</span>に体位を変えて、激しくズコズコすると一層激しく悶えるママ。
再び<span style="color:RED;">正常位</span>に戻り、脚を開いてママを見つめながらチ○ポをヌキサシした。
「あ~、ヤバイ」
そろそろ限界に近づいてきた…。
柔らかく熟れた淫乱マ○コの中にザーメンを<span style="color:RED;">生中出し</span>発射!
絶頂と中出しの悦びにママは全身をビクビクさせて大悶絶。
チ○ポを引き抜くと<span style="color:RED;">剛毛マ○コ</span>からザーメンがドバっと垂れ落ち<span style="color:RED;">アナル</span>まで汚している。
その光景は妙に生々しかった。
「ごめんね、めちゃめちゃ出ちゃった。パンストは用意するからね」
「日立ひとみ#似」