#ボクのセフレを紹介します
ボクの<span style="color:RED;">セフレ</span>を紹介します。
名前は里穂。
恋人ではなく、あくまでも<span style="color:RED;">セックスフレンド</span>。
ヤルだけの関係だけど、割り切った感じで心地よい。
明るい性格でよく笑う娘。
艶めかしいボディは、近くにいるだけで勃起してしまいそうになる。
顔立ちも可愛い<span style="color:RED;">極上のセフレ</span>だ。
会ってすぐに密着して唇を貪るように<span style="color:RED;">ディープキス</span>をした。
「見たい?」
そういってワンピースをたくし上げてパンティを見せつける。
赤いスケスケの下着、男心をくすぐられ欲情してしまう。
抱きしめて<span style="color:RED;">大きなお尻</span>を撫でまわし、<span style="color:RED;">柔らかいオッパイ</span>も撫で回すと艶めかしい顔をする。
オッパイもお尻も柔らかい質感で、ボリュームも満点!
感度の良いオッパイをいじくると、悩ましいアエギ声を上げ始める。
セフレらしく、ヤル気満々でやってきた里穂。
「こっちは? 勃ってないの?」
そう言ってパンツの上から股間を弄って、積極的に脱がす。
飛び出した丸出しのチ○ポをパクっと咥えた。
<span style="color:RED;">ハメ撮り</span>されている事も彼女の興奮を誘う一因らしい。
カメラに向かってノリノリで、見せつけるように<span style="color:RED;">スケベな舌遣い</span>を炸裂させる。
大好きなチ○ポを美味しそうに咥えている。
「ここパンパンだよ」
肉棒をいやらしく舐めあげながらそのまま玉袋まで侵略する。
至れり尽くせりの<span style="color:RED;">ドスケベフェラ</span>。
あまりにも気持ち良くて、つい我慢できずそのまま<span style="color:RED;">口内発射</span>してしまった。
「もう出ちゃったの?…って思ったよ」
一発抜かれた所でちょっと休憩。
飲み物を飲みながらしばし談笑。
しかし彼女はヤリまくりたかったようで、チ○ポが欲しくてたまらない様子だった。
「まーくんのオチン○ンが好き~」
テーブルの下で足を伸ばしてチ○ポをいじくる里穂。
むくむくっと膨らんで再び勃起するチ○ポを欲しがる。
「ねえ、欲しくなっちゃった。気持ちよくして~」
ワンピースをまくり上げ、<span style="color:RED;">発情している股間</span>を突き出し誘惑してくる。
既にビッショリと濡れていて、パクパク口を開けて欲しがっているマ○コの穴。
縦筋を擦り淫穴に指を挿入すると、アエギ声もボリュームを上げた。
「アッ、イク!ア~」
大きな声でアエギながら大量の愛液を噴き出して<span style="color:RED;">潮吹き</span>と同時に絶頂する里穂。
感じやすい乳首をちょっといじっただけで全身がビクビクと震えた…。
「後ろからちょうだい」
テーブルに手を突いたままお尻を突き出してハメて欲しいと懇願する彼女。
<span style="color:RED;">立ちバック姦</span>で激しく抜き差し!
カメラに向かっていやらしいアエギ顔を向けてまるで誘惑するように艶めかしい視線を向ける…。
体位を変えて<span style="color:RED;">対面座位</span>でハメる。
里穂自ら腰を上下させ膣中に打ち込まれるチ○ポの感触を堪能している。
いやらしく腰をグラインドさせてチ○ポの快感摩擦を全身で味わいアエぎヨガった。
今度は仰向けになったチ○ポに<span style="color:RED;">背面騎乗</span>で跨る。
突き上げる快感に身を任せて激しく腰を上下させまくっている。
一度チ○ポを引き抜いた後、<span style="color:RED;">ディープキス</span>でたっぷり貪り合う。
「ちょうだい、チ○ポ」
床に寝かせて、<span style="color:RED;">正常位姦</span>でチ○ポをねじ込んだ。
色っぽい顔を見ながら<span style="color:RED;">正常位</span>で淫乱マ○コにズコズコとピストン。
イキそうになったので、そのまま<span style="color:RED;">マ○コの中にザーメンを発射</span>した。
「めっちゃ出たねえ。もっとできる?じゃあもっとしよう」
ボクの乳首を舐め、イったばかりの脱力チ○ポに喰らいつく。
痴女責めと<span style="color:RED;">濃厚なフェラ</span>を繰り出した。
「めっちゃ元気だよ」
快感フェラと極上ドスケベ女のいやらしい痴女プレイに興奮してしまった。
さらに<span style="color:RED;">アナル舐め</span>までサービスしてくれた。
男の身体を味わうように濃厚に愛撫するので、不覚にもすぐにまたギン勃ち状態になってしまった。
「これ好きだよね」
まん丸のオッパイにチ○ポを挟んで、今度は<span style="color:RED;">パイズリ</span>!
「ねえ、挿れてもいい?挿れるよ」
欲しくてたまらない様子で跨り、ズブリとギンギンのチ○ポを呑み込み<span style="color:RED;">騎乗位</span>セックス。
「挿れて~」
騎乗位から離れると、今度はお尻を突き出して<span style="color:RED;">アナル</span>丸見えの状態で挿入をおねだりする。
ご希望通りにチ○ポを挿入すると、快感に身を任せるようにピストンを受け入れてヨガった。
ズンズン…と腰をピストンさせただけですぐに絶頂に達してしまう敏感な身体。
<span style="color:RED;">バック</span>でイキまくった後は、<span style="color:RED;">側位</span>でハメまくり。
大きなアエギ声をあげながら、チ○ポの快感を味わっている。
非日常な<span style="color:RED;">ハメ撮りセックス</span>で興奮と快感に溺れた。
「恥ずかしい」
本能のままヨガっている自分の姿に今更気づいたらしい。
恥ずかしがりながらも大開脚している彼女のマ○コに<span style="color:RED;">電マ</span>をあてがう。
そして快感の圧力をクリトリスに送った。
ちょっとあてて擦っただけで、すぐに快感に溺れて絶頂に達してしまう。
エビ反ってイキ果てている所に再びチ○ポを挿入。
<span style="color:RED;">正常位</span>でズコズコ腰を動かした。
「まーくんのオチン○ンの方が気持ちいい」
激しく抜き差しされるとまたすぐボルテージが上がってイキそうになる彼女。
構わず電マとチ○ポで快楽のツボを責め続ける。
「中にちょうだい」
お願いするその顔がまた色っぽい。
淫乱な体液まみれになって脳内からも刺激を与えられている様子。
そのまま<span style="color:RED;">2回目の中出し発射</span>。
「ねえ、これ見てたくさんオナニーしてくれる?だからほかの女の子としちゃダメだよ」
写っている動画をチェックした里穂。
自分との<span style="color:RED;">ハメ撮り映像</span>でオナニーしてくれと可愛い表情で言ってくる。
<span style="color:RED;">セフレ</span>なのに他の女とのセックスを禁止するなどボクのチ○ポに相当ハマってくれたようだ。
「さつき芽衣#似」