#プライベートヌードモデル
‘ちさ’とカメラを持って写真撮影を楽しむ。
「前から思っていたんだけど、<span style="color:RED;">モデル</span>とかしたらいいじゃん」
「え~、私は撮る方が好き」
そんな事を言いながらも、満更でもない感じでカメラに視線を向ける彼女。
親しみやすそうな笑顔と<span style="color:RED;">ボリュームのある巨乳</span>ボディが魅力的なちさ。
「暑いしさ、一回僕の部屋に行かない?」
「うん、そうだね」
部屋に連れ込んだらこっちのもんだ。
ベッドに並んで座る。
ちさを撮影したデータを見せ、<span style="color:RED;">モデル</span>になってと口説くがあまりノリ気では無い様子。
まずはリラックスさせる為にカメラや撮影について何気ない会話。
話しながらとにかくお願いして<span style="color:RED;">モデル</span>になってくれるように口説いた。
「一枚、普通に撮っていい?」
カメラを向けると従ってくれるのだが、恥ずかしそうにしている。
そんな事は気にせず半ば強引に撮影を続けた。
ポーズの見本にグラビア雑誌を見せると、興味津々。
ペラペラと中身を眺めている。
<span style="color:RED;">モデル</span>に興味をもってくれたのかな?。
「私がこういうポーズをするとしたら?」
「え、それならカメラマンとして撮ってみたいかな」
「撮りたいんだ?私、コウタ君になら撮ってもらってもいいのにな」
ちさが乗り気になった!
気が変わらないうちに<span style="color:RED;">撮影会</span>を始めた。
顔や太もものアップを撮りながら距離感を縮めていく。
しなだれるポーズを取りながら徐々に淫靡な空気感が漂う…。
「服を下から、ちょっと…、してくれる?」
ちさは要望に応えてくれる。服をたくし上げ、<span style="color:RED;">黒いブラジャー越しのオッパイの谷間</span>を見せた。
<span style="color:RED;">爆乳</span>だ!!
ブラジャーがはちきれそうな大きなオッパイと深い谷間にわくわくする。
お願いするとお尻を突き出すポーズ。
褒めながらシャッターを切る。
ちさは徐々に開放されるようにスカートをたくし上げ、パンティ姿になった。
『脱いでみようか』と促すと服を完全に脱ぎ、下着のみの姿にもなった。
<span style="color:RED;">くびれたウェスト</span>と<span style="color:RED;">迫力ある爆乳</span>のグラマラスな身体で、<span style="color:RED;">白くて柔らかそうな肌質</span>も素晴らしい。
「じゃあ、あれも取っちゃおうか」
撮影という淫靡な空気に取り込まれている状態のちさ。
大胆に、ブラジャーを脱ぎ捨てオッパイを丸出しにした。
タワワに実る果実のようなオッパイが素晴らしい逸品!
興奮しながら撮影を進めた。
「なんか私だけ裸なのは恥ずかしくなってきた。コウタ君も脱いでよ」
ちさがそんな事を言うので、自分も服を脱いで互いにパンツ姿になった。
パンツ姿の男の身体を撮影する為にちさもカメラを手にして、<span style="color:RED;">ダブル撮影会</span>となった。
「私の裸見ても、おっきくならないんだ」
撮影に集中しているせいで、興奮はしているが股間は大人しいままだった。
そのことに何だか不満の様子のちさ。
淫靡な雰囲気がちさを大胆にしているのだろう。
勃起しないチ○ポが不満のようで、パンツの上からチ○ポを触りだした。
<span style="color:RED;">モデル</span>から<span style="color:RED;">痴女</span>になってしまった。
「あ、でも…触ってたら少し大きくなってきた。直接見ていい?」
自分の手で愛撫して、ムクムクしてきたチ○ポの感触にムラムラしてしまったのかな?
ちさはパンツを脱がし、チ○ポを直接見て触り始めた。
そんな事されたら勃起度が一気にアップしてしまう。
ギンギンになったチ○ポにちさが官能的な顔で訴えかけた。
「めちゃくちゃ大きいね。私がヌイてあげるね」
肉棒を握った手を上下して<span style="color:RED;">手コキ</span>。
続けてパクッと口に咥えると、舌をペロペロさせながらチ○ポを味わっている。
最初は純情そうな印象だったけれど、すっかりスケベ女に変貌している。
『ヌイてあげる』と宣言しただけあって、<span style="color:RED;">いやらしいフェラ</span>に悶絶する程気持ちが良い…。
柔らかい口の中に激しくヌキサシされる快感。
我慢できず、そのまま<span style="color:RED;">口内発射</span>してしまった。
「びっくりした~。気持ちよかった?ねえ、今度は私のことを気持ちよくして欲しいな」
無防備に身体を横たえて愛撫しろと命令するちさ。
攻守交替…!
大きなオッパイを揉むと吐息を漏らし、すぐに感じ始めた。
乳首がピンピンに立っていて、悶えるとぶるんと震える<span style="color:RED;">爆乳</span>。
敏感な乳首を舐めると吐息から甘い喘ぎに変わり、感じ易い身体を捩って悶えた…。
下半身の愛撫に移動すると自分から大股開きの体勢になり、愛液で濡れたパンティを晒した。
愛撫しながら脱がすと現れた<span style="color:RED;">淫乱マ○コ</span>の穴の横にはホクロがある。
糸が引くくらいぬるぬるに濡れている淫穴に指を挿れるとすぐに大悶絶状態。
<span style="color:RED;">クリトリス</span>に吸いついて激しく<span style="color:RED;">クンニ</span>。
すると、大きな喘ぎ声をあげて身震いしながら絶頂に達してしまった。
「コウタ君のオチン○ン挿れて欲しい」
ぬるぬるマ○コに挿入をおねだり。
入口にチ○ポをあてがっただけで激しくヨガるちさ。
まずは淫乱なマ○コの感触をじっくりと味わう様に<span style="color:RED;">ゆっくり目のピストン</span>からスタートした。
膣中に繰り出される快感の摩擦に大きな喘ぎ声をあげてヨガり、爆乳を震わせる。
徐々にピストンを速くした。
口内発射でヌイてもらったばかりだから、まだまだ頑張れる!
<span style="color:RED;">正常位</span>でズコズコピストン。
続けて<span style="color:RED;">四つん這い</span>の体勢でお尻を突き出させ<span style="color:RED;">バック</span>でもハメまくる。
バックから高速ピストンする度にぶるんぶるんと震える爆乳がいやらしい…。
「ヤバイ、すぐイッちゃう」
今度は仰向けの状態になって上にちさを乗せ、<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>で下からチ○ポをヌキサシ。
身体を浮かせマ○コに肉棒がピストンすると仰け反って快感に浸るちさ。
自分から身体を上下させていて、その度に揺れるオッパイ。
今度は向かい合って顔を見ながら<span style="color:RED;">騎乗位</span>。
抱きつくちさのマ○コに下からズンズン突き上げてハメハメ三昧。
<span style="color:RED;">爆乳</span>を味わいながらの色々な体位でマ○コにチ○ポをハメまくった{/color}。
ちさを仰向けに寝かせて<span style="color:RED;">正常位</span>に戻り高速ピストンをお見舞いする。
本来の目的であった<span style="color:RED;">カメラ撮影</span>を思い出し、<span style="color:RED;">ピストンで揺れるオッパイ</span>の谷間にカメラを置いた。
そしてそのままフィニッシュに向かう激しいピストンでチ○ポをヌキサシ!
「あ、イッちゃう。出していい?」
「うん」
激しいピストンで快感がピークに達する。
<span style="color:RED;">爆発するように射精</span>してオッパイの上にザーメンを放った。
乳房の上から谷間にザーメンがこぼれ落ちて、デカパイをいやらしく彩っている。
「<span style="color:RED;">二人だけの秘密だからね</span>」
肩で息をしながら、セックスの余韻に浸るちさ。
最初の恥ずかしがり屋からスキモノ女に変貌した様が驚きで、そんなギャップもまた最高の‘イイ女’だった。
「三舩みすず#似」