#パーソナルトレーナー
私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。
気に入ったお客は<span style="color:RED;">スペシャルSEXメニュー</span>でリピーター率を上げている。
本日のお客様は体験コースでお越しいただいた、運動未経験の清楚な女性。
きっちり体力を奪って動けなくなったところを責めていこうと思う。
「では、レンタルウェアに着替えてください。」
<span style="color:RED;">ピタパン</span>のスケスケスポーツウェアに着替えてくる女性客。
「色が白なんで下着が透けちゃって…。」
「サイズもこれしか無いので、すみませんがこのままで。」
まずはストレッチから始めてみる。
後屈運動で突き出した<span style="color:RED;">ピタパン恥丘</span>が実にいやらしい。
続けてマットに座り開脚して柔軟運動。
股関節が硬そうなので重点的にトレーニングすることにした。
開脚スクワットで突き出た<span style="color:RED;">ピタパン</span>のお大きなお尻…。
<span style="color:RED;">Tバックのパンティー</span>が透けてヤバいエロ尻だ。
マットに寝かせて本格的に股間を鍛えていく。
恥ずかしいポーズをさせ、太もも・お尻を押しながらお触りスタート。
「いい感じですね。次は腹筋です。」
だいぶ体力が奪われたせいか、腹筋は5回でギブ。
「じゃあ、補助していきましょう。」
女性客の身体をまたいで手を引っ張り、頭がモッコリ股間に当たるように腹筋をさせる。
「な、何か近いです。」
「これが正式な補助のやり方なので。」
困惑した顔で腹筋を続ける女性客。
<span style="color:RED;">側位ポーズ</span>で肘を立ててお尻を上げさせ、補助をしながら何気にオッパイとお尻を揉み触る。
「だいぶ張ってきましたね。筋肉を診てみましょう。」
座らせて後ろから身体中をプニプニ触りまくると抵抗し始める女性客。
「では、マッサージを施していきます。」
おもむろに柔らかなオッパイを揉み始める。
「そこは、鍛えてないんで…。」
「大丈夫ですよ。汗をかいてて心配なんで。」
ブラをずらし生オッパイを揉み、乳首をつまんで責めていく。
「大丈夫じゃないです。」
<span style="color:RED;">強引にキス</span>をして、<span style="color:RED;">乳揉み</span>しながらマ●コをまさぐる。
「これもトレーニングです。ぜひ体験してください。」
<span style="color:RED;">M字開脚</span>させて<span style="color:RED;">ピタパンの股間</span>をこすり上げ、耳を吸いまくる。
「あっ、ああああっ!」
両手を上げさせ膝立ちにさせて乳首に吸いまくり、汗を舐めるように脇を責めていく。
「あうううぅ。」
立たせてモッコリの腰を押し付け、エロいお尻を揉み上げては、<span style="color:RED;">ピタパン</span>を食い込ませてマ●コをこすりまくる。
ピタパンを脱がして生尻肉を揉み、四つん這いにして恥ずかしいポーズのお尻を舐めまくる。
「ポーズのキープが長くなりましたね。効果が上がってきてますよ。」
「は、はい。」
トレーニングには、褒めることも重要なのだ。
<span style="color:RED;">まんぐり返し</span>にしてマ●コに吸い付き、<span style="color:RED;">クリトリス</span>を刺激するようにマン肉を開く。
「脚もここも、しっかり開きましょうね。」
「あああ、ダメ!」
次第にグチョグチョと音をたてはじめるマ●コに、指を挿れて<span style="color:RED;">指マン</span>すると腰を浮かせてあえぎだす女性客。
「もうちょと頑張りましょう。」
「あうぅ、もう頑張れません。ああっイクっ!」
「今度は表情筋のトレーニングをしましょう。」
<span style="color:RED;">生チ●ポ</span>を差し出し、口を開けさせくわえさせる。
頭を補助して前後に動かさせると、上目つかいでジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいい<span style="color:RED;">フェラチオ</span>。
一度寝かせて起き上がったときにチ●ポをくわえさせる<span style="color:RED;">腹筋フェラ</span>、トレーナーやってて良かったと思う最高の時間だ。
疲れて動けなくなった女性客の口にチ●ポを突っ込み、<span style="color:RED;">シックスナイン</span>でマ●コがヌルヌルになるまで潤す。
「はい、腰のトレーニングしましょう。」
<span style="color:RED;">顔面騎乗</span>で腰を振らせ、マ●コを舐めあげると身体をヒクヒクさせてイってしまう女性客。
マットに寝かせ<span style="color:RED;">M字開脚</span>させる。
「脚を開くのが苦手でしたので、自分の手で閉じないようにキープしてください。」
股関節を鍛えますと言いながら、<span style="color:RED;">ビン勃ちのチ●ポをマ●コに差し込み</span>腰を振る。
「ああああっ、それはダメです!」
動けば動くほど<span style="color:RED;">良く締まる気持ちいいマ●コ</span>をイクまでガンガン突きまくる。
<span style="color:RED;">濃厚キス</span>をしながら激しく<span style="color:RED;">種付けプレス</span>し、抱き起こして<span style="color:RED;">騎乗位</span>セックス。
「はい、スクワットの練習ですよー。」
<span style="color:RED;">M字開脚</span>でパンパンとハメ音をたてて<span style="color:RED;">杭打ちピストン</span>してくる女性客。
下からも突き上げてやると、あえぎ声が変わりイってしまう。
汗まみれのお尻を突き出し、<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>セックス{でイキまくる女性客。
そのまま<span style="color:RED;">四つん這い</span>にして<span style="color:RED;">バック</span>からチ●ポを挿入。
「あっ、ひぃー!いっぱい…」
くびれたエロ尻をつかんでガン突きして、フィニッシュは<span style="color:RED;">正常位</span>セックス。
「最後に僕のプロテインを注入しますよー。」
汗とマン汁でズブズブのマ●コを激しく突きまくり、タップリと<span style="color:RED;">生中出し射精</span>。
「体験コースは以上になります。またお待ちしておりますね。」
「は、はい…。」
これでまた一人、<span style="color:RED;">上玉の種付けリピーター</span>をゲットしたようだ。
「美咲かんな#似」