#裸族
元恋人と再会して、僕の家に来てもらった。
久しぶりなのにあっという間に盛り上がり、またイチャイチャ良い雰囲気に。
「<span style="color:RED;">久々だから、いっぱいしよう</span>」
なんてかわいい彼女なんだ。
「乳首、好きだったよね」
早速Tシャツをまくり上げて、レロレロと舐めてくれる。僕も彼女の服越しにおっぱいを揉み返しちゃって徐々に脱がせてゆく。
おやっ、<span style="color:RED;">赤と黒のセクシーなブラジャー</span>だ。
「会えるって分かってから、好きそうと思って選んできた」
嬉しいな。でも、そのセクシーランジェリーも脱がせちゃう。
久しぶりに拝む彼女の美マ●コを指先でイジイジしちゃうと、とっても感じてくれているんだ。
お返しに僕の大好きな乳首からたっぷり舐めて、ベロベロと舌を絡めてくれる。あっという間に勃起しちゃった。
すかさずパンツを脱がされ、僕をじっと見つめながら愛おしそうにちゅぱちゅぱチ●ポをしゃぶってくれる。ああたまらない。
「入れていい?」
「いいよ、私もがまんできなくなっちゃった」
お互い<span style="color:RED;">全裸</span>になると、<span style="color:RED;">生のままのチ●ポをズブリ</span>。
「ああん、チンチン硬ぁい」
最初から大きな声で喘いて感じまくってくれる。
僕も大興奮しちゃって、キスしながら必死に腰を振っちゃう。
「ああー、すごい」
「あっ」
たまらず、そのまま一気に<span style="color:RED;">生中出し</span>しちゃった。マ●コからドロッと滴り落ちる僕の精子。
「まだ元気?」
まだまだ、彼女もヤル気まんまんだ。
トイレに立った彼女、でもさみしくなって中に押しかけちゃった。
そんな僕にイヤな顔一つせず、<span style="color:RED;">全裸のままひざまずいてフェラ</span>してくれる。
熱のこもったお口技にたちまちチ●ポが元気を取り戻し、振り向かせて後ろからズボッ。
「ああー、すごい」
彼女も気持ち良くて、自分から腰振ってくれてる。続いて便器に跨らせて、正面からしちゃう。
「んんーーー、気持ちい」
変わった体勢でしちゃっているスリルがたまらない。
「イッちゃいそう、いいよ」
2発目の<span style="color:RED;">生中出し</span>、便座の蓋にタラーっと精子が垂れてきた。
「<span style="color:RED;">まだまだしよう</span>」
今度は<span style="color:RED;">真っ赤なランジェリー</span>に着替えてくれて、ペットボトルで給水してひと休み。
でもキスしてフェラやシコシコされちゃったら、がまんできないよ。
テーブルに手を着かせて、またまた後ろからパンティずらし、<span style="color:RED;">ニュルッと生挿入</span>。
椅子に座って下から突き上げたり、そのまま立ち上がって歩きながら攻めちゃったり。
<span style="color:RED;">赤い下着のままって興奮する</span>。
床のマットに彼女を横たわらせて、
「あああーー、ああっ」
と大絶叫する彼女を見下ろして、僕もまたまた込み上げてきた
。ドクドク、<span style="color:RED;">3発目も中に発射</span>しちゃった。
「<span style="color:RED;">あー、すごい。気持ち良かった</span>」
シャワーへ行こうと、彼女の手を取って立ち上がろうとしてもイきすぎちゃって脚ガクガクしちゃってる。
<span style="color:RED;">裸のままず~~っとSEX</span>、気持ちいいな。これからももっとしようね。
「岬さくら#似」