Hカップのオッパイが絶品のスケベ女でヤルだけの気楽な相手。
<span style="color:RED;">セフレ</span>の名前はみき。
今日は約2年ぶりのお久しぶりえちえち!
「お茶とかいいから」
とにかくすぐにヤりたいドスケベ女のみき。
抱きついてキス…早速プレイを開始!
自慢の爆乳の谷間をまったく恥ずかしがる様子もなく誘惑するようにカメラに見せつける。
オッパイをモミモミ…乳首を咥えてベロベロ音を立てて舐めると身体をビクビクしながらすぐにヨガり出した。
パンティをずらすと<span style="color:RED;">パイパンマ○コ</span>…。
いやらしく腰をくねらせてヨガる下半身への責めは<span style="color:RED;">クリトリスいじり</span>からの<span style="color:RED;">指マンクンニ</span>。
「舐めてぇ」
はしたなく欲望を口にするドスケベっぷりがイイ!
お返しの乳首舐めもエロい!
いやらしい舌遣いを繰り出し、チ○ポに纏わりつかせる<span style="color:RED;">濃厚なフェラ</span>に<span style="color:RED;">パイズリ</span>。チ○ポ大好き過ぎか!
「もっと楽しいことして~」
セックスを促すように股を開いて誘惑してくる。
くぱぁっと全開になった<span style="color:RED;">パイパンマ○コ</span>にチ○ポをねじ込み激しく突き上げた。
ピストンの快楽に目をうつろにしてあられもない喘ぎ顔…。
悶絶状態の彼女のマ○コにチ○ポを突き立てた。
みきは身体を起こすと<span style="color:RED;">騎乗位</span>でチ○ポをハメ直す。
彼女主導で腰を上下させ、オッパイを激震させながらヌキサシ…。
「イクイク~」
ズブズブと淫音を立てながらのヌキサシに『イクイク』と連発して絶頂に達しまくる。
<span style="color:RED;">騎乗位</span>の後の<span style="color:RED;">バックハメ</span>でも絶頂を繰り返した。
「もっとして!」
いつまでも貪欲な彼女。
<span style="color:RED;">正常位</span>でハメつくした後、一度チ○ポを引き抜くと飛び出したチ○ポに喰らいついて懸命な<span style="color:RED;">フェラ</span>…。
ビンビンのチ○ポに跨り<span style="color:RED;">騎乗位</span>で上下に激しくピストンした後、押し倒して<span style="color:RED;">正常位</span>…。
激しいピストンにボルテージが上がって最後はマ○コの中にたっぷりザーメンを<span style="color:RED;">中出し発射</span>した!
放出したチ○ポをマ○コから抜くとザーメンが垂れ落ちるマ○コ晒してセックスの余韻に浸るようにヒクヒクしていた。
「イッちゃったの?」
絶頂に何度も達しているのにまだヤリ足りない様子だ。
「まだできるでしょ」
取りあえずお風呂場に向かう途中のキッチンでチ○ポをしゃぶり始めた。
「まだ硬いんだし、いいじゃん」
チ○ポを放さない彼女におし切られ、<span style="color:RED;">立ちバック</span>で結合した。
激しくすると悦ぶので、勢いよくヌキサシしてやる。
パンパンと身体がぶつかり合う大きな音を立て激しくハメた。
そのまま椅子に座って<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>の途中、バスルームへ移動。
シャワーを浴びながらも欲しがる淫乱女のマ○コに<span style="color:RED;">立ちバック</span>でハメる。
向かい合っての立ちハメでズブズブとヌキサシの後、チ○ポを引き抜くとすかさず<span style="color:RED;">フェラ</span>…。
「そこに座って、オナニー見せて」
おねだりに応えるように浴槽のへりに座り、<span style="color:RED;">オナニー</span>する彼女。
オッパイとクリトリスを懸命に弄り、目の前のチ○ポを手コキ…。
勃起チ○ポを触っているだけで幸せそうだ。
「硬くなったから、また挿れたい」
そのまま結合するとピストンの動きでリズミカルにオッパイを揺らしながら喘ぎ声を張り上げ、またまた何度も絶頂に達した。
そろそろバテてきたのに彼女はまだまだ欲しいようでチ○ポにしゃぶりつき<span style="color:RED;">パイズリ</span>で愛撫を続ける。
彼女の<span style="color:RED;">フェラ</span>で興奮状態のまま<span style="color:RED;">口内発射</span>。
受けた彼女はそのままザーメンをゴックンした。
「まだできる? えっ、できないの?」
<span style="color:RED;">お掃除フェラ</span>をしながら本気で勃起を促すように念入りに愛撫してくる…。
まだまだ足りないようだがさすがにこれ以上は無理だし、身体を離す。
「明日も、って言っても、絶対できないだろうなあ。他の人、探そう!」
みきの性欲は凄まじい…
<span style="color:RED;">セフレ</span>関係を続けるならもっとタフにならないとな。